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つりビット(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)応援記録

旧つりビットを武道館公演まで見守るブログ(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)


今週は悩む週

「DDとしてつりビットに関わる選択」
「あゆたん単推しとして関わる選択」

先週の週末時点では後者の方向性である程度結論付けられた。

今週は悩む週になるだろう。

「本当にあゆたんで良いのか」という部分はクリアしている。

現時点で単推しをするうえにおいて、彼女以外の選択肢はない。

しかし、問題が数点ある。

1つは最初から単推しにすることで、あゆたん以外のメンバーに目が向きにくくなること。

先日も“フィフティーンマジック”の話をしたが、あゆたんばかりに目が行っているうちに他のメンバーが良い変化を起こしてしまった時に引き返せないという可能性。

とは言え、単推しというのは決して推しが是で、その他が非ではない訳であるし、「基本全員と仲良くするDDでありながら、推しは一人よ」というスタンスは確かに良いかも知れない。

握手会だって原則は個別でない(もちろん2ショットに持ち込めば個別ではあるが)ので、あゆたんにだけ行って、他を無視するという訳には行かないだろうから、そういう落としどころはあるだろう。

もう1つはあゆたんの年齢。

これはあゆたんに限らず、5人中4人が中学生メンバーと云う点。

私自身、中学生メンバーと握手会で会話をして、あまり良い会話ができた記憶がない。

昔推していたメンバーはたいてい高校を卒業した以降の子が多かったので、尚更この点は強く感じた記憶がある。

自分が中学生だった時に大人と会話ができたかと云うことを考えてみれば当たり前と言えば当たり前なのかも知れないが、「あー、中学生メンバーとは会話が難しいものなんだ」と率直に思ったことがある。

ただ、とは言え別の中学1年生のメンバーとは対等に会話ができた記憶もあり、一概に中学生との会話はダメだと決めつけるのもまた違う気はしている。

そして、それは実際に現場に出て、実際に会話をしてみないとわからないということだ。

恐らくは相性の問題もあるだろう。

ジェネレーションギャップも当然あるだろうし、顧客サービスという観点から経験の中で成長をして行ったメンバーもいるだろう。

その意味で机上で何を言っても始まらないのだ。

そして、あゆたん推しになるかどうかは上記をクリアしてからでも遅くないと思うのである。

話してみたら意外と楽しくて、考えてみたらその子が良くなることも可能性としてはある。

現時点ではつりビットメンバーは全員フラットに見ても良いと思っている点があるので、自分としてはどうとでも転ぶことができる。

少し卑怯な考え方かも知れないが、この人数の中で「推し変」というリスクはできる限り取りたくないので、どうしてもリスクはなくす方法で考えたい。

とにかく最初であるし、慎重に慎重に判断したいと考えている。


まずは全員との握手会にチャレンジしてみることだと思う。

それ以上のことはその上で考えよう。

ただ、全員だといきなりあゆたんになってしまう(ルールが画一なら)ので、そこで燃え尽きないかが心配ではあるが...
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