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つりビット(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)応援記録

旧つりビットを武道館公演まで見守るブログ(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)


週末会えるという満足感

今はたまたまリリースイベント期間中というのはあるが、今週で4週連続つりビットを見に行くことになる。

昔は推していた箱が遠方にあったため、見に行くだけでも移動距離、費用ともたいへんなことだった。

それこそ命懸けみたいなところもあったので、その意味で「毎週のようにあるイベントに行ける地元の人たちはいいな」と思ったことは多い。

最後の頃は大好きだった公演と握手会に追われていたので、いわゆるローカルなイベントにはほとんど縁がなかった。

私自身はその時にもうアイドルを応援することは終わりにするつもりだったが、もしそういうことがもう一度あるのであれば、その時できなかった地元で地元アイドルの応援をするということをしてみたかった。

その意味で私の住んでいる東京で、きちんと活動をしているアイドルであるつりビットを応援できるのはとても嬉しいことなのである。


明日、つりビットの5人に直接的に会いに行く。

もちろんメインはあゆたんではあるのだが、あくまでも明日のスタンスはフラットで。

直前で止めるという選択肢はないとは思うが、いよいよ見てるだけの現場から、直接的に接する現場に足を踏み入れることになる。


私自身がこれで最後と決めて離れた現場は、今思えば無理に無理を重ねたものだったような気がする。

推し変をした子が上を目指して頑張っていた。

そう思い込んでいた、あるいはそう思うようにしていたが、私が離れた後はひどいものだった。

その子は悪い意味で有名になってしまった。

それを考えると、良い時に離れたのかなとも思う。

その時は、その子が応援する最後のアイドルで良かったと自分なりに納得をしていたが、その後のことを考えると結果的に自分の中では汚点となってしまった。


私の中で今回のつりビットへのモチベーションというのは、「地元で応援できるという身近さ」と「最後に応援するアイドルの上書き」だと考えている。

単推しという観点から言えば、あゆたんはそれに相応しい子だと思っている。

ダンススキルが高くて、対応も大人で(一部想像)、可愛くて、可能性のある14歳という年齢。

あとは実際に会って、話をしてみて、推すかどうかは決めると思う。

期待しすぎてしまうのも良くないので、あくまでも基本スタンスはフラットで。


いよいよここからがスタートダッシュ。
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