忍者ブログ

つりビットを武道館公演まで見守るブログ(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)

つりビット(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)をその一つの目標である武道館公演まで見守るという視点で書いて行くブログです。 管理人は在宅としては『バニラな空』から、現場レベル(リリイベ)では『釣り銭はいらねぇぜ』から『Chuしたい』までの約1年間本格参加。その後は定期公演とライブ中心にスタンスを変更。インターネットを通じて、つりビットが新規ファンを釣り上げ、武道館公演をいち早く実現できるお手伝いができたら良いなと思って立ち上げたブログ。2017年4月以降は更新休止も現場にはそれなりに通い続けている。


2017年11月15日(水)つりビット安藤咲桜出演 TOKYO IDOL NET presents アイドルカメラ部 写真展トークイベント

ヴィレッジヴァンガード渋谷本店にて実施。

ここは2週間前の『1010〜とと〜』リリース日のリリイベ以来。

今回は参加メンバー

廣川奈々聖(わーすた)
坂元葉月(わーすた)
安藤咲桜(つりビット)
新井乃亜(アイドルネッサンス)

の4人なので、当然ながらファンの顔ぶれも違うし、でも意外とそうでもないし...みたいな。

サイン対象グッズを買ってると優先入場とか、まぁわかるけど整理券くらいあった方がいいんじゃない?と思ったり。

とりあえずフォトブックを買って1時間前に待機列に並んで、確保できた場所は4列目ほぼセンター、若干下手寄り。

この時点での読みは「最上手はないだろう」むしろ「端っこはない気がする」だった。

そしてその読みは見事に的中して、何と「さく0ズレ」とか。

素晴らしい展開でトークショーへ。

つりビットの中にいるさくと、大好きなアイドルたちに囲まれてるさくではだいぶ印象が違っていて、伸び伸び自由にやってる感じがした。

リリイベのMCだと「言わなくてはいけないこと」が多かったりして、やっぱりそこは仕事モード。

トークショーも仕事といえば仕事だけれど、好きなアイドルたちと自由に過ごしてる感が、伸び伸び感につながっていたような気もする。

そして、そのせいなのか、私服のせいなのか、今日のさくは可愛さ3割増し。



推しが可愛くいてくれるのはそれで十分嬉しいことなんだけど、それが3割増しになると嬉しさは3倍増し、しかも0ズレってことでちょっと勝手に高まり気味。

トークの内容は覚えきれてないけれど

・渋谷というテーマが難しかった(地理的な渋谷の定義も)
・ペアで撮るのも楽しかったけれど、発見も多かった
・さくは斜めの写真が多い
・さくのカメラが新しくなったが、実は頂き物(カメラマンからの)
・そのカメラでマニュアル撮影にチャレンジしている
・カレンダーに使われるのもあって撮影日の服装が難しかったが、さくは半袖だったw
・さくはGUESS(ゲス)って書いてあるTシャツだったw

などなど20分強のトークステージだったものの、さくのMC回し的な部分もあったり、(廣川)奈々聖のTシャツ写真に「あざといw」と突っ込んでいたり、さく推し的にはかなり満足な内容だったかと。



その後はサイン会へと。

対象はフォトブックとTシャツ。

メンバーごとに整列。

10人以内くらいのところでさくのところへ。

スタッフに手紙を渡しつつ、サインへ。

3割増に可愛いさくを目の前に、いつぞやの直視できない状況...

にはならなかったけど、今日のさくは私服ってのもあって一段と可愛いなぁと思いながら、いつぞやと同じく感想を聞かれる。

「写真どうでしたか?」と。

写真を見て専門的な感想が述べられるスキルはないので、「なんか確かに斜めの写真が多いよねw」というネタ走りの感想で。

さく曰く「色々フレームに収めようとすると斜めになっちゃう」といったような話。

あとは「いつも時間がないから、今日はいつもより丁寧にサインが書けた」みたいな話。

最後に「次は日曜日に(現場に行くからよろしくね)」と伝えて終了。

時間的にはつりビット特典会の30秒サインよりは長いけれど1分間メッセージよりは短いくらい。

途中から複数グッズを持ってる人はまとめ出しせよとのお達しが出たり。

列としてはさく列長いなーと思ったものの、廣川奈々聖列の方がもっと長かった。

わーすた強い。

つりビットの方は、何となく認識しているさく推しの方は皆さんいらしていたようで。

あ、この方もさく推しだったんだ?みたいなパターンもありつつ、「あ、でもそれってきっと自分もそうなんだけどね」というツッコミはさておき...

でも赤坂BLITZ以来...いやさく生誕以来お目にかかる方とも再会したり。

この方がさく推しだったので急にさくに注目したみたいなところもあるので、ある意味さく推しのトリガー(きっかけ)にもなった方とこのタイミングで会えたのも何かの縁。

ということで、最後のお見送りは回避して離脱。

回収で来られた方も合流して渋谷めし。

新潟カツ丼を食べて、若干回収にもお付き合いして、その後解散と相成りました。





こういう「グループから一人」というイベントは少ないので貴重な機会になったとともに、他のグループのメンバーと一緒に立ったらどう見えるかとか、人気はどうか?みたいな注目は確かにあった。

可愛さは今日はお世辞抜きに3割増しだったので、贔屓目なしにしても自分的には無双って感じだったけれど、人気面ではそのさくを持ってしてもわーすた(というか廣川奈々聖)強し。

でも十分に張り合えているのかなという感覚はあった。

外の世界を見るという意味でも貴重なイベントだったと感じている。

PR

コメント

最新記事

(05/27)
(03/12)
(03/12)
(03/11)
(12/29)
(12/25)
(12/21)
(12/18)
(12/11)
(11/30)
(11/26)
(11/24)
(11/21)
(11/16)
(11/10)
(11/08)
(11/08)
(10/03)
(10/01)
(09/28)

プロフィール

HN:
せいじ
性別:
男性
自己紹介:
つりビット歴は在宅を含めると約2年半(『バニラな空』から)、現場歴は1年(『釣り銭はいらねぇぜ』から『Chuしたい』まで)。
アイドル(現場)歴はチェキッ娘(2000年)→48G(2010~2012年)→つりビット(2015年~)

Twitter(@p_chinfo)

カレンダー

06 2018/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログ内検索

忍者カウンター