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つりビットを武道館公演まで見守るブログ(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)

つりビット(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)をその一つの目標である武道館公演まで見守るという視点で書いて行くブログです。 管理人は在宅としては『バニラな空』から、現場レベル(リリイベ)では『釣り銭はいらねぇぜ』から『Chuしたい』までの約1年間本格参加。その後は定期公演とライブ中心にスタンスを変更。インターネットを通じて、つりビットが新規ファンを釣り上げ、武道館公演をいち早く実現できるお手伝いができたら良いなと思って立ち上げたブログ。2017年4月以降は更新休止も現場にはそれなりに通い続けている。


2017年12月20日つりビット出演『Wednesday Music Night X’mas Special Live in WHITE KITTE』@JPタワー・KITTE 1Fアトリウム

開演前

平日の夜中に東京駅前の駅ビルで行われる謎なイベントにつりビット出演。

『Wednesday Music Night X’mas Special Live in WHITE KITTE』

いわゆる対バンだけど、純粋なアイドル対バンとも違う感じ。

主催はJTB MUSIC(株式会社JTBコミュニケーションデザイン)。

開演前に滑り込んで、事前物販で新曲のCDを予約して特典券をゲット。
 
 

開演

司会はFairy-AIDの黄色い帽子のメンバー。

Fairy-AIDがステージ。
声優系のユニットだけあってさすがに声は太いし歌も上手い。
ただ、ステージ慣れはしていない感じはした。
伴奏はキーボードにて生演奏。

あと日中友好?だかのシンガーソングライター的な人も歌って、その後Fairy-AIDとコラボ。

CM的なライトアップが入って、次のセクションへ。

iAnimo!-アニモ-とRing-Trip
アニモはステージ経験も豊富そうな2人組。
Ring-Tripは3人組
こちらもコラボステージあり。

ライトアップ後、つりビットが出演し、井上 侑のステージ。
コラボはなかった。
 
 

つりビットステージ

ポジションは上手やや外側へ。
対バンなのでお目当てのグループが終わったら捌けるかと思っていたファンが動かなかったので、そんな位置取り。

今日の衣装はウロコ雲とオリオン座のポンチョ付き。



この衣装の記憶は2年ちょっと前の名古屋栄パルコでの半屋外リリイベ。



彩ちゃんと実質初の2ショットチェキを撮ったのがこの会場。
当時は中学生とはチェキ撮らない的なマイルールがあって、この時は生誕チェキという理由付けで撮りに行って、その日の別会場で中学生メンバーとのチェキを完全に解禁にした、そんなきっかけにもなったチェキだった。

M01『ムーンライトキッス』
M02『カモメペリカンストーリー』


今日はそれまで一切盛り上がり系の曲なしで来たので、この流れは必然だったかと。
大人な街、丸の内にふさわしい2曲だった。

MC(自己紹介/曲紹介~聞間彩)
M03『恋人がサンタクロース(松任谷由実)』


そして、この曲をセトリに入れて来た。
先日のワンマンライブのカバー楽曲だが、もしかすると今日のステージを踏まえてのワンマンでの選曲だったのかも?と。

MC(曲紹介~安藤咲桜)
M04『不思議な旅はつづくのさ』
MC(告知~竹内夏紀)


『不思議な旅はつづくのさ』は月曜日のSHOWROOMでも1回聴いたけれど、ライブではワンマンに続いて2度目。
一言でいうと「聴いていて嬉しくなる曲」だと思った。

楽曲のパート割りは
Aメロ→1人ずつソロパートと4人のユニゾンの掛け合い
Bメロ→Aメロで歌わなかった3人のユニゾン(Aメロ歌ったメンバーは端っこで踊っているだけ)
サビ→5人のユニゾン
大サビ→あゆソロ
となっているのを改めて確認。
ワンマンではさくがいつ歌うか、ペンライトを振るためだけに動いていたので、今日は落ち着いて見られた。

そして、あゆソロが本当に良かった。
音源にも入っているけれど、ここはライブの良いところ。
気持ちの入った生の歌声を聴いていて本当に泣きそうになるくらい良かった。

きっとこの曲は自分の中で『バニラな空』『ウロコ雲とオリオン座』を上回る神曲になるだろうと確信した。
 
 

特典会

今日の特典会は握手会なしでチェキのみ。



まずはさくチェキ。
ツリーバックなのでデート中に写真を撮ってる感で撮影。
やっぱりさく可愛い。
いつも通りのプロセスなんだけど、なんか新鮮だった。
握手会なかったからかな?
衣装も良かった。
そうそう、この衣装の時は「全員推し」を目指していたのだけれど、さくのことだけどうしてもブームが来なくて、今思えばどうしてかなーとも思うのだけれど、彼女も変化をしているし、私も移り気という名の変化をしているので、たまたまあの時はタイミングでなくて、今はタイミングというだけの話かなと。



次に最近空前絶後のブームが来てるなつと。
シチュエーションは同じで撮影。
いつも通りと言えばいつも通りだし、他のメンバーも同じような対応なんだけど、なつはSHOWROOMとかステージ上では強い印象があるけれど、こういう1対1の場面ではそれとは違って丁寧な対応をしてくれる。
「お仕事だったのにありがとう」みたいな声をかけてくれる。
これって対応としてはみーちゃんも同じような対応なのだけれど、普段のキャラと違って優しく声をかけてくれるのでそのギャップで印象が特によく思えてしまうところもある。
しかも可愛かったので今日は締めも良い感じ。
そう言えば前リリイベシリーズでは3ショットがそこそこあったので、2ショットをなつと撮るのは実は結構久々だったような気もした。

握手会がなくてのチェキだったので、あとの3人とはステージの時に目が合ったくらい?
今思えば彩ちゃんのところに行っておいても良かったなーと思うけれど、とは言えさくなつで120%満たされていたので十分だった。

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プロフィール

HN:
せいじ
性別:
男性
自己紹介:
つりビット歴は在宅を含めると約2年半(『バニラな空』から)、現場歴は1年(『釣り銭はいらねぇぜ』から『Chuしたい』まで)。
アイドル(現場)歴はチェキッ娘(2000年)→48G(2010~2012年)→つりビット(2015年~)

Twitter(@p_chinfo)

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