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つりビットを武道館公演まで見守るブログ(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)

つりビット(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)をその一つの目標である武道館公演まで見守るという視点で書いて行くブログです。 管理人は在宅としては『バニラな空』から、現場レベル(リリイベ)では『釣り銭はいらねぇぜ』から『Chuしたい』までの約1年間本格参加。その後は定期公演とライブ中心にスタンスを変更。インターネットを通じて、つりビットが新規ファンを釣り上げ、武道館公演をいち早く実現できるお手伝いができたら良いなと思って立ち上げたブログ。2017年4月以降は更新休止も現場にはそれなりに通い続けている。


2017年2月18日(土)つりビット19歳の『長谷川瑞(みーちゃん)生誕祭ライブ2017』@AKIBAカルチャーズ劇場

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2017年2月18日(土)つりビット19歳の『長谷川瑞(みーちゃん)生誕祭ライブ2017』@AKIBAカルチャーズ劇場

昨年12月末以来、久々のAKIBAカルチャーズ劇場に足を運んだ。

長谷川瑞(みーちゃん)19歳の生誕祭。

カルチャーズでのつりビット定期公演が終わってしまい、ここで再びつりビットが見られるかどうか不安ではあったが、こういった生誕ライブという形でここに戻ってこられたのは本当に嬉しい。
 
 

開演前

一般入場で130番台。

後ろから2列目にお知り合いさんと座ると、その隣にはかなり久々にお会いしたみーちゃん推しのお知り合いさんがいらして、三連番での鑑賞となる。

AKIBAカルチャーズ劇場は後方客席でも十分に見えるが、こういう時こそ双眼鏡ということで、ちょっと久々に双眼鏡出動。

実は双眼鏡を使うと、恐らく最前列よりもメンバーをはっきり見ることができる。

その意味では前方が無理であれば視界の良い後方から双眼鏡で十分楽しむことが出来るのがこの劇場の良いところ。
 
 

ライブスタート

どんな衣装で出てくるかと思ったら、生誕Tシャツで登場した5人。これって赤坂のワンマンを意識しているのかな?と見ていた思った。

昨年の3ヶ月連続ワンマンは『Chuしたい』の夏向けの衣装ではあったが、直近は『妄想フィッシング学園』も『My Victory』もやや厚手の衣装であるため、体力勝負の赤坂BLITZでは消耗が激しい衣装になってしまう可能性が高い。

動きやすさの点で考えると赤坂BLITZもTシャツではないか?という予想で、それを意識したTシャツの着用ではないかと思った。

セットリストはこのような感じ。

生誕ライブでは本人がセットリスト考えている。

M01『はじめのキモチ』(メドレー)
M02『スタートダッシュ』(メドレー)


このメドレーはつりビットが割と初期の頃によく行われていたメドレーだと思われる。

逆順のメドレーは先ほど少し話に出たアストロホールでのワンマンライブでも見たことがある。

この日は昼にリリイベがあったが、その時とは違って会場のボルテージは最初から最高潮に達していた。

M03『釣り銭はいらねぇぜ』
M04『寿司パラダイス』


みーちゃんはこういう曲が好きだったのねと思ったり。

うん、自分も釣り銭新規なので、その頃みーちゃんを応援していたことを思い出す。

M05『カモメペリカンストーリー』
M06『ラムネ色のスケッチ』
M07『おさかな形キャンディー』


しっとりと聴かせる3曲。

最後に『おさかな形キャンディー』とか、いかにもみーちゃんらしい気遣いが感じられる選曲。

もちろんお約束の「オレモー」もしっかりありで。

M08『ニガシタサカナハオオキイゾ』

最後は釣りセンター曲で締め。

大いに会場は盛り上がっていた。
 
 

生誕祭

ライブの中盤ではケーキとお手紙と生誕委員からのプレゼント紹介があった。

メンバーからの手紙はなつ→あゆ→さく→あやの順で。

双眼鏡という飛び道具があったので、時々見える手紙の文面を超ズームで拡大して「あーこういう字で手紙を書くんだー」みたいなことを楽しんだり。

みーちゃんからの手紙はつりビットのリーダーを務めてきた彼女らしい内容。

本人曰くリーダーに相応しいとは思えない自分がリーダーをやって来て、よくメンバーみんなついてきてありがとうという内容から始まり、ネガティブ志向になってしまう自分が好きではないけれど、それを克服して、10代のラストを頑張って行きたいという内容。

かなり端折って要約してはいるが、彼女自身の言葉で、しかも強い言葉で語られたその手紙の内容を、集まった300人近いファンは余計な言葉を挟むこともなく、きちんと聞き入っていた。

「誰かを傷つけてしまうかも知れないから強く言えない自分がいる」

そういう悩みが彼女にはあって、実際、あゆたんからの手紙でも「強く言われたって私はみずきちゃんのことを嫌いになんてならないから」というコメントがあって、その言葉と呼応している。

実際、それがファン相手であったとしても、正しいと信じていることを正しいと言うことはとても大事で、もしその程度のことで言われた側が傷ついたとしても、その程度のことで嫌いになって離れて行くくらいであれば、所詮その程度の価値しかなく、そのような相手に無理にいてもらうよりは、それでも大切だと思って真剣に向き合ってくれる人こそ真のファンなのではないだろうか。

私は少なくともそう思うし、みーちゃんの発言は今後のことも含めて全面的に支持をしたいと思っている。
 
 

2ショットチェキ

2ショットチェキはこちらの写真と撮っていただく。



今回もメキシコのFishu Islandさん制作の画像を印刷して持ってもらっての撮影。

他力本願だけれど、Fishu Islandさんからの伝言を伝える。

最初撮ったチェキが少し暗くて撮り直しとなり、そのタイミングでフィルムがなくなって、みーちゃんと余分に話せてちょっとラッキーだった。
 


尚、この画像の原寸大はこちらからダウンロードできる。

http://www.mediafire.com/file/04ja23us4sdcd1i/MIZUKI.jpg
 
 

個別握手会(プレゼント渡し)

終了時の個別握手会では、ようやくというか今日の感想を伝えられる。

「良い生誕歳でした」ということと、「おめでとう」という気持ちを伝えて、先ほどの写真をフレームに入れたものを渡し、最後に彼女の直筆の、しかも1枚1枚内容が違う非常に手間のかかった生誕カードを受け取って終了となった。


メンバーの感想

 
 

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プロフィール

HN:
せいじ
性別:
男性
自己紹介:
つりビット歴は在宅を含めると約2年半(『バニラな空』から)、現場歴は1年(『釣り銭はいらねぇぜ』から『Chuしたい』まで)。
アイドル(現場)歴はチェキッ娘(2000年)→48G(2010~2012年)→つりビット(2015年~)

Twitter(@p_chinfo)

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