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つりビット(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)応援記録

旧つりビットを武道館公演まで見守るブログ(聞間彩/竹内夏紀/安藤咲桜/小西杏優/長谷川瑞)


【小西杏優】つりビットとあゆたんと、とことんまで付き合うよ

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【小西杏優】つりビットとあゆたんと、とことんまで付き合うよ

今日も長いブログだとツイートされるのを楽しみにしながら書いてみようかw

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●自分が最後に応援するアイドルあゆたん


先日のブログで「あゆたんは自分の応援する最後のアイドルだ」ということを書いた。

まぁ、私の前科をお話したら、その話は半分くらいで聞いてもらった方が良いと思われてしまうかも知れないが、それはそれ、中途半端な気持ちで応援してませんよ、ということが言いたかったのだと思っていただければそれで良いとは思っている。

とは言え、私がSKE48を応援していた頃にはなかった「ガチ恋」とかいうのではもちろんなく、あくまでも「ガチ推し」というやつで(当時はその言葉もなかった)、並行して何も追いかけないというスタンスである。

そういうスタンスになると当然他は見えなくなるし、見たくもないし、次があるとも思いたくないし、だから「最後に応援するアイドルだ」としか考えが及ばないということでもあったりする。


●私の前科


私の前科についてはどこかのブログに書いたことはあるが、こちらでも少し触れておく。

直近のアイドル歴で言えば、久しぶりにAKB48でアイドル復帰して、柏木由紀とか、その他DD的に好きになったメンバーを見てはいたけれど、推すとかそういうのは全然感覚がなくて、ただ劇場公演が好きで見ていたのが、2010年とかそのくらいの話。

そうこうしているうちにSKE48に誘われて名古屋に足を運んでから、スタンスが変わった。

具体的にはメンバーの中に、決して華やかな感じではない地味なイメージだけどしっかり見ると頑張っていてパフォーマンスが良い子がいて、どうしてもその子を応援したいと思ったのだ。

それが推しの始まり。

それまで、劇場公演では静かに見ているだけだった私が、推しの子の名前を叫んだり、コールをしたり、全くスタンスが変わった。

手紙を書いたり、認知されることに意識が行ったのも初めてだった。

その意味で、その子との出会いは自分のアイドル応援のスタンスを変えた革命的なものだったと言えるだろう。

しかし、飽きっぽい自分が悩みながらもそれなりの期間応援したものの、遠方でモチベーションが保ちづらかったというのもあったりして、最後は推しをやめてしまう。

そして、少し間を空けて別のメンバーを推してしまうことになる。

そんなことを何度か繰り返したのかな?

SKE48では合計4人のメンバーを推して、その道半ばで事情によりアイドル応援から離れざるを得なくなることになる。


●いくつかの後悔


推しを変えたということについて、私自身は後悔をしていることはない。

あくまでも素直に自分の感情に従っただけであって、それはその子の輝き具合の違いもあったかも知れないし、自分の気持ちの問題もあったかも知れないから、結局は誰が悪い訳でもないのだけれど、自分とメンバー間の感情の中での後悔は本当にない。

ただ、「もったいないことをした」「ここまではやっておけば良かった」という類の後悔はある。

1つは推してたメンバーが、推しをやめてから選抜総選挙で速報1ケタ台の順位を出して、世間的には無名だったのにスポーツ紙の裏1面を飾るような大躍進があって、その回では惜しくも選抜は逃したものの、その後はあのAKB48の選抜に連続で入っている活躍を見せている。

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元推しとしてとても嬉しいことではあるけれど、あくまでも「最初に目をつけてたのは自分だぜ」みたいな遠吠えをしているだけで、結局はそこまで応援が出来なかった後悔が残っている。

そして、もう1つはAKB48の夢だった東京ドームにも、SKE48の悲願だったナゴヤドームにも行けなかったということだ。


●卒業をする日まで


上記の後悔はもちろん「追いかけてなかった」ということもあるのだけれど、「物理的に応援できなかった」ということも多い。

だからこそ、それ以降のブランク明けで追いかけようと決めたつりビットと、最後に応援するアイドルだと決めたあゆたんを最後までとことん追いかけたいと思っている。

だからこそいろいろな退路を断っている。

まず他のアイドルへ行くこと。

これはAKB48グループをはじめ、対バンなどで見ざるを得ない他のアイドルをそもそも見ないということ。

とは言え目に入ってくることは多いのだけれど、私自身、つりビットは現場で応援している半年間の前に2年ほど在宅で応援していた期間があって、それなりの応援ストーリーや、応援期間があるので、そうそう簡単につりビット以上のアイドルが出て来るとは思えないので、その点は心配をしていない。

そして、あゆたん。

あゆたんのことはお話をした通り、つりビットを現場で応援し始めてから「未来推し」として、最後に応援するアイドルだと決めていたし、たまたま予定より応援し始めるのが早くなってしまっただけで、それを除けば予定通りのことである。

そして、そのあゆたんと一緒に叶えたいのが、武道館の夢。

もちろん、それを叶えたらドームの夢というのもあるのだろうけれど、なんかね、それよりもつりビットは武道館の夢を叶える方がその意義が大きいような気がして、まずはそれを目指したいと思っている。


●とことんまで付き合う覚悟


ダラダラと書いてしまったが、私はAKB48及びSKE48で中途半端に見るのをやめてしまった夢を追いかけたいと思って、今この現場にいるつもりである。

あゆたんがつりビットで一番になること。

正確にはつりビットで一番という分野を増やして、メンバーの中での一番人気を得られるようになること。

そしてつりビットがあゆたんの一番をきっかけにして人気上昇してファンを多く集め、その集大成として武道館公演を実現すること。

それが私のアイドル応援でやり残したことのリベンジだと思っているし、それがつりビットとあゆたんだからできると思って今私はここにいる。

そして、今回は絶対に諦めない。

いや、前回は諦めた訳ではなくて、自分の不注意から応援を諦めざるを得ない状況にしてしまったので、今回のつりビットではそうしたくないし、そして最後だと決めたあゆたんという大切な推しをやめたり変えたりするようなことをせず、どんなことがあっても冷静にそして熱く応援し続けることを誓いたいと思うのだ。

つりビットはそういう応援に値する素晴らしいアイドルグループとメンバーだと思っているし、あゆたんはその中でグループを人気面、実力面で引っ張れる素養を持っているし、それがこの半年間で確信を持つことができたからこそ、こうやって予定を早めてあゆたん推しになったのである。

なので、どんなことがあっても、どんな結果が待ち受けていようとも、とことんまであゆたんと付き合うつもりである。

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